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ASKAが現在復帰してソロで再デビュー!チャゲアス脱退の真相ブログがヤバイ!

ASKAが現在復帰してソロで再デビュー!チャゲアス脱退の真相ブログがヤバイ!

CHAGE and ASKAのメンバーとして日本の音楽会で数十年間トップを走り続けてきたASKAさんが、過去の薬物問題から数年たち、闘病の末、ついに復帰、新曲シングル発売を発表しました!

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ASKAが現在ついに復活!再ソロデビューを発表!

ASKAのプロフィール

ASKA 画像

出生名

宮﨑 重明

別名

飛鳥 涼

ASUKA

生誕

195822461歳)

出身地

 日本福岡県大野城市

学歴

第一経済大学 卒業

ジャンル

ポップ・ロック

J-POP

職業

シンガーソングライター

作詞家

作曲家

 

2019年の8月24日に、自身のブログでCHAGE and ASKAを脱退することを公表したASKAさんですが、

11月20日からついにソロで再デビューされるということでネット上でも話題になっています。

今回は、数年ぶりに音楽活動を開始されるASKAさんの現在の近況や、またチャゲアスを脱退した経緯や真相など、まとめていきたいと思います!

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11月20日発売の新曲「歌になりたい」のMVや歌詞は?

2019年11月20日に販売開始予定のシングル「歌になりたい」の情報はこちらです。

2019年11月20日(水) 発売
収録楽曲:「歌になりたい」「Breath of Bless」2曲収録
価格:¥1,300+税
レーベル:DADA label

出典:https://www.barks.jp/

そのリリースを記念して、11月5日にYoutubeにMVが公開されました!それがこちらです!

壮大なメロディと、一度喉を壊されてしまったとは思えないASKAさんの歌声。非常に完成度の高い作品ですよね!

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CHAGE&ASKAを脱退したとブログで報告!その真相がヤバイ!

CHAGE and ASKAのお二人は1979年「ひとり咲」でデビューしました。

光GENJIの「STAR LIGHT」や、「ガラスの十代」、「パラダイス銀河」など大ヒット曲を提供したり、

1991年にCHAGE and ASKAでリリースしたシングル「SAY YES」が、250万枚以上の売上を記録し、

1980年代のレコード市場には予測できなかった記録を作り、

1992年に第6回日本ゴールドディスク大賞を受賞した際シングル390万枚を売り上げての受賞をされたりと

日本の音楽業界の伝説的な存在として大活躍されてきました。

しかし、CHAGE&ASKAとしての活動は2009年にお互いのソロ活動を尊重するという形で活動休止が発表されてしまいました。

それ以降は、ソロとしてアーティスト活動を精力的に行ってきたASKAさんですが、

2013年の6月頃から体調を崩すようになったASKAさんは、医師から処方された薬を服用していたようです。

精神的にもバランスを崩してしまい、音楽関係者を装った人から薬物を入手するようになりその一部始終を週刊文春が公表し、

2014年に覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されてしまいました。

その後保釈が許可されたASKAさんですが、薬から抜け出すまでの間かなり苦労されたそうです。

2016年から活動再開に向けて再び歩き出したASKAさん。

2017年に地元のローカル番組「ももち浜ストア」に出演し、徐々に活動を再開されていきました。

そして、2019年8月24日。ついにソロアーティストとして新曲をリリースされることを公表しました。

その時にASKAさんは、CHAGE&ASKAを脱退する決断に至った理由や経緯をご自身のブログで公開しました。(かなり長文です!)

こちらのブログの報告によると、

解散するか否かに関しての話し合いについてもChageさん側からは一切応じてもらえなかったということで、

2019年になった今でもChageさんとは和解はおろか、本人とまともに連絡すら取れないようなご状況なんですね・・・。

弁護士を介してじゃないと連絡が取れないということで、かなり修復が難しそうですが、

ASKAさんとしてはできる限りの尽力をつくされたみたいですね。

不本意な形での脱退を表明されたのはASKAさんとしても辛い部分があったかもしれませんが、これからはソロアーティストとして精一杯頑張って欲しいですね!

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※ASKAさんのブログ記事(部分抜粋)

私ASKAは、明日、8月25日12時07分をもちまして、
「CHAGE and ASKA」からの脱退を表明いたします。

「解散について」、または「話し合い」に関しましては、
「Chageサイド」から、会話する時間も場も設けて頂けませんでしたので、このような形を取らざるを得ませんでした。

甚だ、不本意な形ではございますが、このブログを持ちまして「脱退」を表明させてください。

これまで40年間、「CHAGE and ASKA」として活動をして参りました。日本の音楽シーンの一角を担って来れたという自負があります。

僕たち「CHAGE and ASKA」が「CHAGE and ASKA」でいられましたのは、2004年の秋頃まででした。それまで数々の出来事がありながらも、僕は、僕の立場でくぐり抜けて来たつもりです。

僕は、「CHAGE and ASKA」というグループの「アーティストとしてのイメージ」を強く持っていました。楽曲制作においても、2人の見え方に関しても、スタッフには発信する取材内容など、細部に渡って指示提案をしてきました。例えそれがソロ活動であっても、そのソロ活動が最終的には「CHAGE and ASKA」に返ってくることを念頭に、常に考えて行動していました。

二人組ですが、
それが自称リーダーの役目だと思ってきたからです。

こう書くと、「自分がCHAGE and ASKAを作ってきたのだ」と言っているように聞こえてしまうかもしれませんが、ChageはChageで、あいつにしかできない役割というものがあったのです。Chageにしか熟し出すことのできない役割、そして技でした。

僕は、自分の中に見えた景色に向い、時には大鉈(なた)を振り上げながらも切り拓いていく。Chageは、そのビジョンにのってくれる。そのバランスでCHAGE and ASKAは成り立っていたのです。

「CHAGE and ASKA」の最強のバランスは「7:3」でした。
僕の「7」に対して、Chageの「3」。しかし、この「3」をして「5:5」となる絶妙なバランスとなっていました。
それが、僕たち「CHAGE and ASKA」の黄金比でした。

僕は「7」である立場から「3」への気遣いだけは、決して怠らないように気を配らせて来ました。なに分「気遣い」ですので、社内、社外、世間、そして何よりも相棒のプライドを傷つけないよう、
それを感じさせないよう努めてきたつもりです。

そんなバランスが崩れ始めたのが2004年頃からでした。

僕は、常に「CHAGE and ASKA」というものを根底にした発言と行動をしてきましたが、40年間、いま尚、あいつの本音を聞いたことがありません。

決して他人に心を開くことをしない男ですからね。

それでも、それはそれで良かったのです。
世間に映る「Chage」が「Chage」に見えれば、それで良かったのです。ところが、環境の変化もあり、「5:5」の裏に隠れていた絶妙の「7:3」を、「5:5」へ主張するようになり、
バランスは崩れてしまいました。

一重に、僕らの歴史を知らないあいつの周りが、あいつを主張に導いたのだと思っています。

僕は、2007年に、一度「解散」を決意しましたが、土壇場であいつが、例え「上っ面」であったとしても、心を見せてくれましたので、踏みとどまりました。

その後、何とか気持ちをごましながら活動をつづけて参りましたが、そのような精神状態の中でステージに立つことは、僕にとって、心の「摩耗」以外ありませんでした。

グループに最も大切なのは、何があっても揺るがない「信頼関係」と「思いやり」です。その二つが見えなくなってしまったんですね。

それでも、福岡からたった二人だけで東京に出てきたグループです。「このような時期もあるだろう。そして、時間が解決することもあるだろう」と、思ってもいましたが、そうはならず、気持ちは日に日に濃くなるばかりでした。

とうとう2009年2月に、僕らは「無期限活動停止」を、世の中に発表いたしました。

僕の「解散要求」に応じてくれないChageの意見を受け入れ、
「無期限活動停止」を選択することとなりました。

振りかえれば、あれが、事実上の「解散」でしたね。
なぜ、そうなったのかは僕の口から語ることではありません。

2013年、「代々木体育館」での復活ライブは、ソロ活動に、あまりの差がついてしまったことから、グループとして、僕から投げかけてしまったライブでした。人としての甘さが招いたライブでした。

しかし、どんな理由であれ、僕抜きの話し合いで「中止決定」して欲しくはなかったな。

当時の社長、Chageには、「復活ライブ」の「中止決定」するならば、せめて僕には声をかけて欲しかった。僕に同意をさせて欲しかった。あの頃、僕は頻繁に「立ちくらみ」が起きていたのも事実です。

しかし、振りかえれば、そのようなことは子供の頃からありました。医師は「ライブには問題ない」とのことでした。

それを表向きの理由に、「中止決定」されてしまったことは、残念で仕方がない。

そして、僕に直接ではなく、週刊誌面で、「ファンとの約束を果たしたい」と、大衆に向けて発信するやり方は、僕の生き方にはありません。カメラの前で帽子を取って頭を下げることや、活動を拒否する僕に、あのような誌面で、あのような言葉を用いれば、大衆の気持ちが僕に対して、どのような形で向けられるか・・・。

2014年に、僕が引き起こした事件は、僕が悪い。

しかし、これは「CHAGE and ASKA」が積み上げてきた歴史や、
これまで応援してくださった方々、家族、スタッフに対しての気持ちであって、「Chageに対して」という気持ちにはなれませんでした。

このような日には、もっと好感度の高い発言をするべきなのでしょうが、それができないのは、僕の人として欠落した部分なのでしょう。それでも、どうしても、この気持ちには嘘がつけないのです。

なぜなら、あの様なことを起こしてしまった僕を、「馬鹿やろう!」と言いながらも、待っていてくれるChageがいると、僕はあの時、僅かながらも信じていたんですね。

しかし、そうではありませんでした。
連絡すらも取れない状況が今なお続いています。

その後、また決定的なことが起こりました。
これも、僕からは語ってはならないと思っています。

僕とChageは違いすぎた・・・。

「僕は、いったい何と戦っているのだろう?」と、デビュー後、間もなくしてから、ずっと思い続けてきました。

若い頃は、それでも未来に向かい、耐えることができました。
そんな「耐え」があったからこそ、自分の音楽は成長できたのだと思っています。それでも、今後、僕が今の声でシャウトできるのは、後10年でしょう。

「これからは、自分の歌を自分のために歌いたい。
自分の時間を自分のために使いたい」

このような表現で幕を下ろすのが、いちばん綺麗でしょう。

世界70億の民。
よくもまぁ、あれほど、薄っぺらくバカで軽薄で薄情で、
イイかっこしいと、巡り会ったもんです。

そんなビンゴと知り合うことができたことに関しては、僕は「選ばれた人間」でしたね。ここは笑うとこですよ(笑)。

ここまで、書きましたが、やっぱりみなさんには、隠している事だらけです。でも、それでいいんじゃないかな。

僕は、あいつのこと、

「グループとしては、どうしょうもない最低なヤツだ」

と、思っていますが、嫌いではありませんよ。
そういうヤツなんです。そこを受け入れれば、
愛すべきヤツだと思っています。

これは、2015年12月25日、僕があいつの弁護士を通して、あいつに送ったメールの締めの文章です。

「オマエが潰れることは許さん。C&AのChageだぞ。いままで、グループとして楽しいこともあった。オマエでなければ、その楽しさもなかったろう。感謝している。C&Aは誰にも真似のできなかったことを、やってのけた。大きな勲章だ。その勲章を首に掛けながら活動してきたが、それを首から外して壁に飾るところへ来た。良い想い出にしよう。ありがとう。」

皆さま、これまで40年間「CHAGE and ASKA」を応援してくださいまして、ありがとうございました。

苦楽を共にしながらも家を去る夫婦のどちらかのようですが、
本当にそうかもしれません。

あいつは、誌面で、

「Chage and ASKAは、僕の人生です」

と、語っていました。その言葉を受けるならば、僕は、「僕の人生には、決して消えることのないCHAGE and ASKAがある」と、過去形ではない言葉で、お答えさせてください。

僕は、あいつの今後の音楽人生を、
嘘偽り無く、心から応援します。

オマエも応援しろよChage。

僕は「0」から「9」までの数字が書かれた「未来を語るおはじき」を持っています。その「おはじき」を投げましたら、

「1207」

と、出ました。

明日、デビュー40周年の8月25日「12:07」に、
世間に発表いたします。

どうか、みなさん、他言なきようお付き合いください。
メディアの皆さまも、どうか「40年の脱退劇」。
「報道協定ごっこ」にお付き合いください。

ありがとうございました。

飛鳥 涼
ASUKA
ASKA

出典:https://www.fellows.tokyo/

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ASKAの復帰・音楽活動復活にネット上の声は?

数年間のブランクがあるとは思えないその歌のクオリティにネット上では、多くのファンが魅了されていました。

ASKAさん 聴くたびに引き込まれます。曲のすばらしさ 壮大さ ASKAさんの唄い方 大好きです
アスカさんの歌声は心に染み込んできます。今でも好きだな😊
波間をたゆたうような、たっぷりと間を取る歌い方、
いままでのチャゲアス・サウンドを引き継ぎつつも、新しいものになってる!
ASKAさん
2曲購入しました。
やはり、あなたは唯一無二のミュージシャンだと改めて実感しました。
本当にASKAさんすごいです。ずっとこの曲待ってました素敵すぎます。
最初の1回目は正直そんなにグッと引き込まれなかった。
何回も聞くうちにやっぱりハートにガツンと響くASKAの曲だなぁって感じました^^
彼のことを大好きなファンがたくさんいることも嬉しいです。これからもみんなで応援していきましょうね~!
みんなが聴きたかったASKAさんの歌声って、やっぱりこれだよね〜^_^
すっと、心に入ってくる。
感動( ´ ▽ ` )
ASKAさんはまだまだ進化するんですね。感動!
メロディ、動き。そして表情。
今、やっとASKAが帰って来たと言える気がする。
ライブでこの曲を初めて聴いたとき撃ち抜かれたような気持ちになりました。ASKAさんの名曲は沢山ありますが、また特別な一曲が増えてしまいました。
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