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氷川きよしはいつからオネエ(ゲイ)に?今のビジュアル系に路線変更した理由にファンの声は?

氷川きよし 2019 現在 オネエ

氷川きよしさんといえば、爽やかな顔立ちと、歌声で演歌界のプリンスとして
国民的にも大人気ですよね。

そんな氷川きよしさんが最近オネエ系に路線変更した?と話題になっています。

テレビやネットでも、歌う姿だけでなく、しぐさや言動までもが「オネエっぽい」感じに。もともと爽やかな青年というイメージだっただけにいつからオネエっぽくなってしまったのか?

その理由は何なのか、はたまた顔の整形疑惑についてなど気になるポイントをまとめて行きたいと思います!

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氷川きよしの一人称が「あたし」?オネエ化が凄い

デビューから19年が経ち、今では40歳を超えていますが、その人気は衰えず、多くのマダムの心を掴んできました。

そんな氷川きよしさんが、とある番組で自分自身のことを「あたし」と呼んでいたそうです。

その時の映像がこちらです。

この氷川きよしさんの不意の「あたし」発言。

以前までとは全く違う感じになっていますよね。どんどん女性っぽくなってきてる感じがしますし、立ち振る舞いも所作をどことなく女性感を感じますよね。

この発言により、すでにネット上では氷川さんがついに「オネエ」をカミングアウトしたのでは??と話題になっています。

 

氷川きよしのオネエ化はいつごろから?整形疑惑も

今までオネエ系で売り出してなかっただけに、ネット上では、いつから氷川きよしさんがオネエ化していったのか?と気になっている方も多く見受けられました。

氷川きよしさんがデビューしたのは、2000年の当時23歳の時でした。

氷川きよし デビュー当時 画像

そのデビュー当時のお姿はスッキリイケメンという感じで爽やかな顔立ちと、凛々しい眉毛が印象的。

そのルックスとは裏腹に、力強い歌唱力で演歌歌手としてデビューしてから日本レコード大賞をはじめとする音楽賞・最優秀新人賞を総なめにし、デビュー1年目から「演歌界のプリンス」と謳われるほどの逸材になりました。

2006年、当時29歳ごろの氷川きよしさんは茶髪と太眉スタイルで、若々しいイケメン風なビジュアルでした。

氷川きよし 2006年 画像 オネエ 整形比較

この頃は、まだ男性的な感じがしますよね。

さらに時を経過させて2014年ごろの写真を見てみても

氷川きよし 2014
目が若干大きくなったのでは?と感じますが、まだ男らしいイケメンといった印象ですよね。

そして、その翌年2015ですが、ちょっと中性的な印象が出てきました。この辺りから美意識が高くなってきたのかな?という感じがします。

氷川きよし 2015 画像

さらに2017年ごろの写真。

そして現在の2019年ごろの写真。

氷川きよし 2019 現在 オネエ

眉毛が細く整っていて、雰囲気もぐっと女性らしい感じになっていますよね。

このような変化から、実は顔も整形しているのでは?という声も・・・

2015年以前と、現在の氷川きよしさんのお写真を比べてみても、部分ごとに顔の形が変わっているように見えます。

氷川きよし 比較.001

・鼻が高くなっている。
・以前より二重で、目が大きく見える
・あごの幅が小さくなっている。
・頬ぼねのあたりに丸みが出ている
・エラの骨が削られて輪郭が変わっている。

などの変化が見られます。

他にも、眉毛を細くしたり、前よりも明るいファンデーションなど、メイクが明らかに女性的になってきています。

こうしてみると、氷川きよしさんがオネエ系に変わってきたのは2015年頃からなのではないかと思われます。

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氷川きよしのオネエ姿にネット上の声は?

氷川きよしさんの急なオネエ系への変貌にネット上では、たくさんの方が驚かれていました!

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実はゲイバーで働いていた過去も?氷川きよしのウワサ

氷川きよしさんは、もともとファンの間でもゲイ(オネエ)なのではないかと噂されていたようですが、今回の騒動で、オネエであることが確定的になってしまいました。

また、フライデーや、ネット上のスクープによると昔ゲイバーで働いていたという情報も。

20年以上昔のお写真なので、雰囲気も全く違う印象ですが、氷川きよしさんの女装していた時の姿です。

そして、もう一つ、2010年頃には、氷川きよしさんと俳優の松村雄基さんが、フライデーにツーショット写真を撮られてしまいました。

手前を歩いている松村雄基さんのポケットに氷川きよしさんが手を入れて歩いています。

普通の男性同士では考えられないこのような行動のスクープにちょっとビックリしますがこのことから考えても氷川きよしさんがゲイであることは間違いなさそうですよね。

氷川きよしがビジュアル系に路線変更した理由は?

「いきなり多くのみなさんに注目していただきびっくりしました。ありがとうございます。演歌でデビューしたので、『演歌歌手』として、みなさんに知っていただいていると思います」

「ただ自分的には、子どもの頃、よくロックとかポップスを聴いて育ってきたので、(あのライブは)あくまで『自分』を表現しているつもりです」

「自分の中では、演歌もロックもポップスも同じです。カテゴライズされているから驚かれているみたいですが、ジャンルは関係なく、(あのライブも)氷川きよしの姿なんです」

「人生にここまでというのはありません。これからもいろんなタイプの楽曲を歌っていきたいと思います」(氷川きよし)

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/

調べてみると、氷川きよしさんはもともとはロックを歌うことを希望していたんですね。

たまたま演歌でデビューしたことでファンからは、”演歌歌手”のイメージが強く残っていますが、

ビジュアル系で、ヘッドバンディングしながら激しくパフォーマンスする氷川きよしさん自身もとても楽しそうにしていらっしゃるのでいい感じですね。

ネット上でも、ファンからも、今まで見なかった氷川さんの姿に動揺はしていますが、

決して悪い印象は持っていなさそうですし、本当の自分自身を解放していてより氷川きよしさんの魅力が高まった気がしますね。

 

本当の自分を解放しオネエとしても、歌手として演歌だけでなくロックなどにも挑戦されていく氷川きよしさんのこれからの活躍が楽しみですね!

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